カテゴリーアーカイブ お勧め

著者:Yuichi Okita

画像加工編集の無料ソフトGIMPで赤い囲み枠を描く方法

公開日:2019-09-18
Header Image : Yuichi Okita

画像加工編集の無料ソフトGIMPで赤い囲み枠を描く方法を書きます。

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著者:Yuichi Okita

【動画有】無料画像加工編集ソフト・GIMP(ギンプ)でロゴのような縁取り文字を作る方法

公開日:2019-09-07
Header Image : Yuichi Okita

無料の画像加工編集ソフト、GIMP(ギンプ Windows版 v2.10.12)で縁取り文字を作る方法を書きます。

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著者:Yuichi Okita

フォントの色を変更するHTML5タグを覚えて、HTML4.01から卒業しましょう。

最終更新日:2019-07-08
公開日:2018-07-08
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お客様のサイト内でフォントカラーを変更する部分があったため、
HTML5に則した記述でフォントカラーの変更方法を書いておきます。

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著者:Yuichi Okita

YouTuber・トレンドブロガーが引用する際に注意すべき点。

最終更新日:2019-07-08
公開日:2018-06-26
Header Image : Pixabay

最近のYouTubeでは「以下引用あり」として90%以上が引用部分でオリジナルコンテンツが無いに等しい番組が多く散見されるため、今回の記事では具体的に何が良くないのか、ということを問題提起してみます。
同時に、トレンドブログにおいても「引用で注意すべき点」について書いてみます。

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著者:Yuichi Okita

正しい引用の書き方・表記方法。著作権法とHTML5を理解した上でblockquoteやqタグのcite属性を使用しよう。

最終更新日:2019-07-08
公開日:2018-06-25
Header Image : Pixabay

Update2019-02-08:「文献表の書き方PDF」のリンク先(立教大学)を追加させて頂きました。
引用の出所を書く際に、著者名やURL、閲覧日などを記述する順序が分かり、大変有用に活用させて頂いております。


(▼本文はここから)

前回は著作権表示の書き方について書きました。今回の記事では正しい引用の書き方が話題となります。
引用は著作権法で認められていますので、要件を満たしていれば、無断での転載も可能となります。
ですので、「自分の文章をコピーされた」と直ぐに目くじらを立てる方もおられますが、
正しい引用の知識による対処が望まれると思います。

関連記事:条約や著作権法、各省庁、アメリカから学ぶ著作権表示の書き方

また、最近のYouTubeでは「以下引用あり」というコンテンツが多く、「引用」という言葉の使い方が間違っているものが圧倒的に多いため、警鐘をならす思いも込めて書いております。 続きを読む

著者:Yuichi Okita

著作権表示の書き方とオススメな表記例をご紹介。および「正しい明示方法が無い」理由についてのご説明。

最終更新日:2019-07-08
公開日:2018-06-17
Header Image :  Pixabay

Update 2019-07-05: 本記事をAmpに対応させました。Reading に集中して頂けると嬉しいです。「読みやすい」「読みにくい」など、ご感想を頂けると励みになります。今後も読者目線のWritingに改善に努めてまいります。
Update 2018-10-17: 当ページでブログ記事を引用させて頂いている山之内桂弁護士様より、「権利能力なき社団」について補記されたご連絡を頂いたため、私も修正加筆いたしました。山之内弁護士様、ありがとうございます。
Update 2018-06-19: 条約による著作権表示のルールがあることを2018-06-17公開後に知ったため訂正のための追記をして、記事タイトルも改めました。

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著者:Yuichi Okita

画像素材をフリーで提供してくれる無料サイト。著作権もなしで商用利用も可能、ライセンスはCC0。

最終更新日:2019-07-08
公開日:2018-05-27
Header Image : Pixabay

健全にサイトを運営していくためには、自分の権利を主張するより前に、他人の権利を先に考えることが大切だと私は考えています。
身近な例を挙げると、ブログやメルマガを書くときに画像が必要なとき、提供元のライセンスは気になりますよね。

  • 著作権はどうなっているんだろう?
  • 商用可能なのだろうか?
  • クレジット表記は必要なのだろうか?

画像提供者のこのような権利を保護することは、コンテンツ作成・サイト運営の健全化への第一歩です。
巨大企業や有名メディアは、お金を払って有料画像素材サイトを利用しています。

上記サイトは一流の画像を数多く揃えているので、GoogleやMicrosoftも利用している画像素材サイトです。
(こちらのリンク先は、2018-05-27現在でSSLから落ちているためご注意ください)

 

「ここまでのクォリティは求めていないよ」
という方は、国内で有名な下記サイトで十分です。

 

私も2013年から利用させて頂いています。
このような無料画像提供サイトは、「画像 素材 フリー」という複合キーワードでGoogle検索すると、検索結果の1位、2位あたりに表示されます。
ただ、検索結果上位サイトは大勢のユーザーが利用するので、画像が他人とかぶる」ことが多いです。

  • 別のサイトで利用されている画像を使いたくない方
  • 「たまにはテイストを変えて、違った画像も使ってみたい」という方

下記サイトがお勧めです。

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著者:Yuichi Okita

WordPressユーザーはGDPR対応のために何をすれば良いのか?プラグインの紹介、GDPR関連Googleリンク集など。

最終更新日:2019-07-08
公開日:2018-05-22
Header Image : Yuichi Okita

 

Updated2018-05-28
GDPRに具体的にどのような対応すれば良いのか理解しやすい外部サイト記事を2本追加しました

GDPRに対応するためにインストールするWordPress プラグイン

はじめにご注意

前回記事冒頭部分でも書きましたが、免責事項としてこれからご紹介するプラグインでGDPR対応しているから大丈夫、ということを保証することは出来ないことを予めご了承下さい。
ヨーロッパに居住するフォーラム投稿者も、「具体的にこの施策をしたから完璧といえる人は誰もいない」というコメントも目にしております。
プラグイン開発者も免責事項として、「開発者は法律上のバックグラウンドは負いません。」と書いています。
せっかくWordPressユーザーのためを思って開発してくれているので、そのような善意を汲みとるスタンスでご利用頂けると、
私としましてもご紹介する甲斐を持つことができます。

GDPRに対応するためのプラグイン

    1. WP GDPR Compliance — WordPress Plugins
    2. GDPR — WordPress Plugins
    3. Auto Terms of Service and Privacy Policy — WordPress プラグイン

上記それぞれをクリックすると、WordPress.orgのプラグインレポジトリにジャンプします。  

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著者:Yuichi Okita

「GDPR(一般データ保護規則)」EU域内の新しい個人情報保護法の仮日本語訳・基礎的概念、日本企業・個人が知っておくべき制裁金など。

最終更新日: : 2019-07-08
最終更新日:2018-05-21
Header Image : YouTube

いよいよ5月25日よりEU域内の新しい個人情報保護法が施行されます。
これは一般データ保護規則(GDPR: General Data Protection Regulation)と呼ばれ、現在EU域内に適用されているEUデータ保護指令を、新しい形で全世界に適用させ、EU市民の権利を守る目的で強化された規則であり、違反するとEU域外で世界中どこの国であっても制裁金が科される可能性があります。

対象は「EUユーザーの個人データを取り扱う管理者や取扱者(自然人・法人を問わない)」(第4条第7項8項)となっていますが、私個人的には、

  • 私のようなEUユーザーとご縁の薄い個人サイトも、EUからの訪問ユーザーへ配慮するのがエチケットなのではないか

と思って、
GDPRレディネス(積極的な姿勢で臨む準備)としての対応を当サイトでもアップデートし続けています。
ただし、全世界のサイトオーナーと同様に、私も具体的にどんな対応をすれば良いのかは分からないままアップデートしてきている面があり、「これで完全だ」といえるものでは決してありません。

本記事では、現在調べた範囲内で、GDPRの仮日本語訳・基礎的概念・理解度が増す動画・日本企業や個人が押さえておくべきポイントなどについて書いてみます。
免責:対応策が正しいのか間違っているのかは保証できません。
理由はこちらをご覧ください

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