デスクトップPC・Optiplex780にメモリ増設してWindows 10 が軽快に!

著者:おきた ゆういち

デスクトップPC・Optiplex780にメモリ増設してWindows 10 が軽快に!

Windows 10最新バージョンは、2004 (May 2020) です。
こちらの記事でアップデート方法をまとめております。(2020-05-30更新)


最終更新日:2020-05-17
公開日:2019-07-03
Header Image : Yuichi Okita

更新情報
2020-05-17 ELECOM以外の他社製品のリンクを解除し、別候補商品を補記しました
2020-01-25 ELECOM製メモリ以外に候補となりそうな商品を追加しました
2020-01-17 Unbuffered, non ECCについての説明クロックの互換性について追記しました。
2019-12-15 「本ページで使用している画像について」と「メモリの選び方」と「メモリ購入の失敗を未然に防ぐコツ」を追記しました。
2019-12-14 メモリ商品リンク先にて、お問合わせしやすくなる表現に改めました。


10年前(2009年)のDELL製デスクトップPC、Optiplex 780のメモリ増設方法を書いてみます。

本ページで使用している画像について(2019-12-15 追記)

本ページでは、OptiPlex 780シリーズを一括りとして扱っております

本ページ内の画像はOptiPlex 780 SFF(スモールフォームファクタ)の画像で、私の所有するデスクトップPCや現在使用しているメモリを、撮影しております。DELLの公式PDF技術仕様では、「シャーシオプション」項目のみ各シリーズ毎に異なるだけなので、本ページも「メーカー公式PDFの思想に合わせるのが正確」との判断から、「OIptiPlex 780」という汎用性の高い機種名を用いております。

なぜメモリ増設をするのか?

  1. PCの処理速度を高めるため
  2. PCを静音化させるため。

メモリ増設の効果はどうだったか?

メモリ増設とSSD換装で、Windows 10 がサクサクと軽快に動き、PCの音は静かになりました。

今回メモリ増設したDELL製デスクトップPC Optiplex 780は、10年前(2009年)に発売されたPCなので、CPUの種類は「Intel Core 2 Duo」です。

Core 2 Duoは、ギリギリ64bitに対応出来る世代といわれており、これより低いスペックのCPUは32bitのWindowsをインストールしなくてはいけません。

64bitと32bitの違いは、ざっくりいえば、1度に処理できる情報量が桁違いに違うので、64bit版Windowsの方が比べ物にならないくらい速く処理ができます。Ubuntuやその他のLinux系OSが32bit版の供給を廃止していく理由も、速く処理できるOSを供給したいため、32bit版の供給を打ち切っているのでしょう。

関連記事
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ですので、ブラウザをインストールする際は、PCが64bitに対応しているのであれば、64bit版のブラウザをインストールしないと、本来の性能が発揮されず、勿体無いことになります。

少し話が逸れてしまいましたが、私のPC用途は、動画編集をせず、

  • WordPress
  • 画像加工
  • ネット閲覧

これだけなので、新規でPCを購入する必要もなく、CPUがCore 2 Duo のPCで十分間に合っています。

PCの処理速度が高まり、静音化する仕組み

一般的に、PCがデータを計算処理する仕組みをざっくり言えば、主に下記の3つの部品・装置で処理を行っています。

  1. CPU:計算する装置。頭脳的な役割。
  2. HDD:データを格納・保存しておく場所。ストレージ的な役割。
  3. Memory(RAM):頻繁に使用するデータを一時的に置く場所。CPU(頭脳)が作業する机のような役割。

▼Optiplex 780 のCPU “Intel Core 2 Duo”

CPU on Optiplex 780

画像をクリックすると、拡大表示されます。
画像提供:Copyright © Yuichi Okita

▼Optiplex 780 のHDD

HDD on Optiplex

今回、増設前のメモリは4GBだったので、2倍の8GBに増設しました。

メモリ増設すると処理速度がアップする理由

メモリ容量が2倍になるということは、同時により多くのデータをキャッシュ出来るようになります。そのため、CPUによるデータの読み書きが高速化可能になり、処理が速くなります。また、CPUの作業机が広くなったため、ゆとりを持って計算処理を出来るようになります。

(具体例)

  • アプリの同時立ち上げが安定する。
  • PCが軽快に作動する。
  • 作業効率が高まる。

身近な例で説明すると、まな板で3匹の魚しかさばけなかった状態から、2倍の6匹を同時に捌けるようになったイメージに似ています。

PCが静音化する理由

PCから聞こえてくる音はファンの回転音です。このファンは、PC内部の部品や装置を冷却するために回っています。

PCは各デバイスの温度が設定温度を上回ると、冷却ファンが回転して空冷式で冷やすよう、予めBIOS(または、UEFI)で設定されています。(最近では水冷式のPCもあります)

関連記事
Windows 10 をUSBデバイスからインストールするためのBIOS設定方法

冷却ファンの種類には、

  • CPUを冷やすファン
  • HDDを冷やすファン
  • GPUを冷やすファン
  • 電源ユニットを冷やすファン

などがあります。

メモリを増設すると各デバイスがゆとりを持って機能するので、必要とする電力もより少なくて済みます。そのため発熱を抑えられ、温度上昇を防ぐことが出来ます。
すると、冷却ファンが駆動する機会が減り、PCが静音化するという仕組みです。

購入したメモリ(RAM)

【2012年モデル】ELECOM デスクトップ用増設メモリ DDR3-1600 PC3-12800 2GB EV1600-2G/RO
リンク先では、エレコムダイレクトショップも出品していますので、お問い合わせがしやすくなると思います。

Memory I purchased

画像をクリックすると、拡大表示されます。
画像提供:Copyright © Yuichi Okita

DELL発行のPDFによれば、

最大 4 つの DIMM スロット (eCC 非対応デュアルチャネル 1,066 MHz DDr3 sDraM*、最大 8 gb*)

と書いています。

私は現在(2019-12-15)でも、上の画像のメモリを使っており、PCも不都合なく動作しています。

ELECOM製品がご不安な方へ(2020-05-17 補記, 2020-01-25 追記)

「上記紹介ELECOM製RAMは高価で、クロック数値も違うので不安だ」

と感じられる読者さまも少なくないと思いますので、下記に別商品も紹介しておきます。

(▼2020-05-17 補記 ここから)

RamMax メモリ 2枚組 RM-LD1066-D4GB DDR3 1066 PC8500 2GBX2 DUAL 240pin DDR3-SDRAM デスクトップ パソコン用 増設メモリ 4GB デュアル

上記RAMのAmazonレビューでは、下のような「Optiplex 780 SFFでは相性問題なし」との表記がありました。

こちらのレビューでこの機種での適用実績を見て購入しました。当方の機種はOPTIPLEX780SSF WIN10X64Bit、既に2MBX2挿入済みでしたので、新たに2MBX2を導入し8MBとしました。正常に機能しています。ゆうパケットでの搬送でしたが、本体はリブ付きのプラケース内に入っており問題はありませんでした。動画編集が楽になりました。

引用元:Amazon カスタマーレビュー

2020-01-25 に追記した下のRAMは返品が多い様子につき、読者様にご迷惑・お手数をお掛けするリスクが高くなるため、リンクを解除して打消しを実施致しました(2020-05-17 実施)。

(▲2020-05-17 補記 ここまで)

デスクトップPC用メモリ DDR3-1066 PC3-8500 2GB SDRAM[1]

上記商品のレビューでは、「OptiPlex 780 USFFで完璧に使えた」との記述があり、お値段も安価です。

DELL Optiplex 780USFというかなり古い中古で購入したデスクトップパソコンを使用していたのですが、スペックが今の時代流石に古く(Core2DuoE7500、メモリ2GB、Windows10(32bit))インターネットの使用が重くかなり使い勝手が悪かったのでできるだけ安く改善しようと考え、当製品を購入しました。効果はテキメンでインターネットブラウザ等の立ち上げが早くなりその他レスポンスも早くなりました。値段もすごく安かったので得した気分です。メモリ増設の際は必ずご自身の所有の機種をネットで検索して予め使えるRAMを調べておいたほうがよろしいと思います。

引用元:Amazonカスタマーのトップレビュー

OptiPlex 780 USFF[2]とOptiPlex 780USFF以外の機種のRAM[3]を、Dell公式サービスマニュアルの仕様を基にして比較したのが下表です。

OptiPlex 780 USFFOptiPlex 780USFF以外の機種のRAM
DDR3 SDRAM(非 ECC メモリのみ), 1066 MHzDDR3 SDRAM (非 ECC メモリのみ), 1067MHz

私自身が実際に実装したRAM商品ではないので、「あなたの機種と適合して大丈夫です」とははっきりと明言できませんが、レビューを参考にしたり、販売者やメーカー・Dellに十分に確認した上で購入をご判断ください。モノがRAMだけに「適合していても相性問題で動作しない」ケースも考えられますので、不測の事態を考慮に入れながらご購入を検討されることをお勧めします。

デスクトップPC用メモリ DDR3-1066 PC3-8500 2GB SDRAM

読者さまからのご質問(2020-01-17追記)

DELLのPDFでの正式公表は「DDR3-1066」なのに、上記で私が購入した商品が「DDR3-1600」となっており、Optiplex 780は対応して動作するのか?

というご質問内容のメールを頂きました。
私が上記リンク先メモリを購入する前に調べたところ、Yahoo!知恵袋に「高いクロックは低いクロックに対して互換性がある」との記載があったため、ELECOM DDR3-1600を選びました。わざわざ数値が違うのを選んだのは、DDR3-1066が市場に少なく、探すのを途中で諦めたためです。

クロックの数値より寧ろ、下記3点の仕様を購入前に入念に確認しました。
ECC機能無しのRAMでないと動作しないそうですのでご注意ください。

メモリの選び方(2019-12-15 追記)

ご参考程度に、私が購入時に、特に注意した点は下記3点です。

  1. Unbuffered
  2. non ECC
  3. 240pin

RAMの細かな仕様は私には分かりませんが、

Unbuffered, non ECCについての説明(2020-01-17追記)

下記のページで詳しく説明されていたので、リンクを張らせて頂きます。

non ECCとECCの見分け方は、下記ページをご参照ください。

ELECOM公式ページでは、Unbuffered, non-ECCと説明

他社製類似商品で汎用的なデスクトップPC用メモリをお探しの方は、商品説明欄に上記3点が表記されているのか、確認されたほうが良いと思います。上記3点は、DELL製OptiPlex 780 シリーズに当て嵌まります。
当て嵌まらない商品を購入すると、結局は返品する結果に至る可能性が極めて高いです。Amazonサイト内で「他にもおすすめ商品」を勧められますが、Unbeffered, non ECC仕様なのか、十分に確認してください。

全てのデスクトップPCに当て嵌まるわけではなく、各PCそれぞれにおいて、要否は異なります。

「有名メーカー製メモリでないと相性面で不具合を起こしやすくなるのか?」

というご質問を読者さまからお受けしたのですが、私もユーザーとして成功した事例を記事にしているので、「私では(専門業者ではないので)判断できません」というお返事が正直なところです。

私も敢えて高価な商品をご紹介しているわけではなく、「私が成功したのはこの製品です。他のRAMについては、分かりません」という事情をご了承ください。販売事業者も、「同じメーカーで同じモデルのメモリでも個体差があり、お客様のPC環境もそれぞれ異なりますので」というスタンスで対応されることが、最近では多いです。

参考程度に、上記でご紹介しているELECOM公式サイトは下記です。

メモリ購入の失敗を未然に防ぐコツ(2019-12-15 追記)

  • 自分が所有するPCと適合するのか?
  • 相性の問題はクリアできるのか?

上のようなご不安は、当然に抱かれることと思います。
私は、別のPCのメモリを購入して、失敗した経験があります。

関連記事:RAM購入で失敗した私の事例

積極的に電話対応してもらえるショップを選ぶ

上の記事でも書いているのですが、

  • 購入前の行動:返品にすぐ応じてもらえる販売店なのか、確認しておく。
  • 購入後の行動:RAMが配送されてきたら、出来るだけ日数を空けずにPCへ取り付けて、動作確認をする。
  • 動作が異常な場合:販売店に電話して相談する(柔軟に返品に応じてもらえるショップは、メモリの特性上、代替品よりも返金を勧めます)。

電話での問い合わせを嫌がるショップは、避けたほうが無難です。
良心的なショップは、電話での相談でPCの状態を話すと、「代替品を送っても同様な状態になることが考えられますので」と言われて、返金処理をショップ側が望む傾向があります。

問い合わせメールを何度も交わすよりは、電話一本で対処策が決定されるのだったら、電話での問い合わせを積極的に受けてもらえるショップから購入したほうが、メモリ購入失敗のリスクを格段と低減できると思います。

量販店と通販の違い

もちろん、販売店だけでなく、メーカーの窓口や配布されている資料などをご自身で調べる手間も必要です。量販店では店員さんに頼って、店員さんの知識で接客してもらって購入品が決まるので楽ですが、人件費が掛かる分、価格が高くなります。

通販は、量販店とは異なり店員さんに尋ねることが出来ないため、自身で可能な限り調べ尽くす労力が必要となる代わりに、価格は安くなります。

したがいまして、通販で購入する場合は、購入者側にも事前の下調べが必要となります。

DELL Optiplex780のメモリ拡張スロット

メモリスロットは下の画像のように全4本あります。

Memory Slots

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画像提供:Copyright © Yuichi Okita

最大8GBまで増設可能と上述のPDFに記述されていたので、2GBを2枚購入しました。ただ、サービスマニュアルでは、最大搭載メモリ16GBと記述しているので、「どちらなのだろう」という懸念は少しありました。
結果的には、合計8GBでもWindows 10は軽快に動きますし、静音化にも成功したので良かったです。
[4]

メモリ増設前の注意

下記ページに書いていますので、ご参照ください。

関連記事
ASUS製ネットブック Eee PC1005HAのメモリ増設方法 – メモリ増設の際の注意点

デスクトップPC・Optiplex 780 のメモリ増設方法

各PCメーカーによってコンポーネントは異なりますが、デスクトップ用のメモリは、概ね下の画像のようにスロットに挿さっています。この機種はDELL製なので、分かりやすい部品配置で組み立てられています。

メモリの大体の長さと形状を覚えていれば、他のデスクトップPCでも汎用的に使える増設方法になると思いますので、下に説明していきます。

▼一般的なデスクトップ用メモリの長さと形状

Memory I purchased

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画像提供:Copyright © Yuichi Okita

デスクトップPCの筐体を開く

筐体の開き方は、各機種によって異なります。
ドライバーを必要とするPC、工具を一切使用しないPC、開き方も様々なので、説明書またはメーカー公式ページにてご確認下さい。

「メーカー名 機種名」

で検索すると、公式ページに辿り着くと思います。

今回のDell OptiPlex 780 シリーズの公式マニュアル&ドキュメントは、下記リンク先です。

上の公式ページで、お持ちのOptiPlex 780に該当する資料をご覧ください。

Dell OptiPlex 780 シリーズの種類

  1. Dell OptiPlex 780 デスクトップコンピューター
  2. Dell OptiPlex 780 ミニタワーコンピューター
  3. Dell OptiPlex 780 SFF(Small Form Factor)コンピューター
  4. Dell OptiPlex 780 USFF(Ultra Small Form Factor)コンピューター

メモリの位置を確認する

▼全4本のスロット中、1本にだけ4GBのRAMが挿さっている(増設前)。

Memory Slots

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購入したメモリを空きスロットに挿す

▼2GBのRAMを「黒いスロット」に1枚ずつ挿した。

Added RAMs to the Slots

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Added RAMs to the Slots 2

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※注意点

  1. 基盤のピン側に1カ所だけ窪みがあり左右対称ではない為、スロット側に正しく嵌るのか確認する。無理やり力任せに押し込むと故障原因のリスクが生じる。
  2. スロット両端のツマミを持たない。増設メモリを軽くスロットに挿し込み、両手でメモリ上部の両端を均等な力でスロットに対して垂直に押し込む。ツマミがパチンと音を鳴らして元の位置に戻っていれば、増設メモリの挿しこみは成功。

筐体を閉じる

  1. 筐体を開いたままでもPC電源をONにできますが、不慣れな方は筐体を閉じてからOSが起動するのか確認してください。万が一、PC内部に水などをこぼすと被害はメモリだけでは済まなくなります。
  2. 冷却ファンにハーネス(電気コード)が絡まらないように注意して、筐体を組み立てて下さい。冷却ファンに部品や装置が当たらないことを確認して下さい。

Windows 10での搭載メモリの確認

PC本体電源を入れると、BIOS(またはUEFI)が起動します。Windows 10が起動し、ログインしてから下記の順で搭載メモリを確認してください。

▼Explorerを開き、コンピュータを右クリックしてプロパティを選択。

Explorer on Windows 10

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画像提供:Copyright © Yuichi Okita

Context menu on Windows

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▼現在搭載しているメモリ容量を確認出来る。

Checking the mounted memory

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BIOS(またはUEFI)すら起動せず、画面が真っ黒のまま進まない場合は、

  1. 増設したメモリとマザーボードとの相性が悪い。
  2. 増設したメモリそのものに欠陥がある。
  3. PCと不適合なメモリを選んで購入してしまった。

主に、これら3つの可能性が考えられますので、メモリ販売店にお問い合わせ下さい。

DELL製デスクトップPC Optiplex 780 のメモリ増設する際の補足事項

スロット4本のツマミが、白黒白黒と2色に分かれています。これには関係性があり、

  1. 増設メモリ1枚の場合
    既に白に1枚挿さっている場合は、隣の黒に増設せず、黒を飛ばして、白に増設メモリを追加する。
  2. 増設メモリ2枚の場合
    既に白に1枚挿さっている場合は、隣の黒に1枚、その次の白を飛ばした隣の黒に1枚、増設メモリをそれぞれ追加する。

上記のようにメモリを挿す理由は、下記ページにて詳しく説明されています。

【2012年モデル】ELECOM デスクトップ用増設メモリ DDR3-1600 PC3-12800 2GB EV1600-2G/RO
( リンク先では、エレコムダイレクトショップも出品していますので、お問い合わせがしやすくなると思います。 )

すべて自己責任でお願いいたします。

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脚注   [ + ]

1.返品が多い様子のため、リンクを解除して打消し。2020-05-17実施。
2.Dell, OptiPlex 780 USFF サービスマニュアル, 2020-01-25閲覧
3.Dell, OptiPlex 780のサポート|マニュアル|Dell 日本, 2020-01-25閲覧
4.Dell OptiPlex 780 ミニタワーのサービスマニュアルにリンクを張っていたため、リンクを削除。2019-12-15。

著者について

おきた ゆういち administrator

2020/04/15 更新 – ブログや通販サイトなど、Webサイトを運営されているお客様に、「検索からアクセスアップする文章の書き方」をオンラインでアドバイスさせて頂いております。at Osaka, Japan.