WordPressでSEOに効果的なmeta descriptionの作り方

著者:Yuichi Okita

WordPressでSEOに効果的なmeta descriptionの作り方

Windows 10 1803 のサポートが 2019/11/12 に切れたため、
こちらの記事が人気です。(2019-11-20 発表)


最終更新日:2019-12-07
公開日:2019-11-29
Header Image : Yuichi Okita

SEO対策でmeta titleと並んで最も重要な要素の一つ、meta description (メタディスクリプション)の作り方・書き方について説明してみます。

目次

このページの読み方

本記事はボリュームがありますので、上の目次を表示して、知りたい内容が書かれている項目を事前に確認されることをお勧めいたします。目次の項目をクリックすると、該当の項目へジャンプします。

meta descriptionの作り方

meta descriptionを作る際に意識する点

  1. 簡潔で分かりやすく要約したページの説明。
  2. ユーザーの関心を惹く説明。
  3. ユーザーが探しているページと関連性が高くなるような説明。
  4. 長さ(文字数)に制限はない。

文字数制限について

Googleルールでは、上記4番の記述のように、文字数制限は無しになっています。私は、WordPressプラグイン「All In One SEO Pack」を参考にして、160文字程度(2019-11-28現在)にしています。今のところ、この文字数で特に不都合を感じたことはありません。

(参考資料)Search Console ヘルプ

上述の要点は、ページタイトルの付け方の記事(2019-11-26公開)で紹介したSearch Console ヘルプを参考資料にして、下記の内容から簡略抜粋したものです。

一般的に、メタディスクリプションタグはページの内容を簡潔かつわかりやすく要約したもので、ユーザーの関心を惹くものである必要があります。

つまり、そのページがまさに探していたものだとユーザーに確信させる、宣伝文句のようなものです。

メタ ディスクリプションの長さに制限はありません。ただし検索結果のスニペットは必要に応じて切り詰められます(デバイスの幅に合わせる場合など)。

引用元:検索結果に効果的に表示されるタイトルとスニペットを作成する – Search Console ヘルプ

どこに書けば良いのか?

All In One SEO Packの場合は、下画像の赤枠部分にメタディスクリプションを記述します。

meta description with All In One SEO Pack

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画像提供:Copyright © Yuichi Okita

上の画像は私の下記記事のWordPress投稿編集画面の下部です。

赤枠部分(メタディスクリプション記述欄)には、次のように記述しました。

meta descriptionの例文

  • Windows 10 1809からバージョン1903にアップデートする方法や手順、所要時間や注意事項を書いた記事です。ダウンロードやインストールの過程で、何度もエラーが発生したため、その事例と対処法も記述しております。画像を豊富に使って分かりやすく説明しています。

既に公開しているため、このmeta descriptionの記述がスニペットとして検索結果に表示されています(2019−11−28現在)。

投稿編集画面で記述した説明は、ページのどこに表示されるのか?

meta descriptionはページのソース部分に表示される

メタタグは個々のページで設定するため、meta descriptionもページに表示されています。ただし、ホームページのように表示されている表側ではなく、裏側のソース部分に反映されます。検索エンジンは、ソースに記述されたメタタグを拾ってインデックスに格納し、Google ChromeやFirefox, Microsoft Edgeなどのブラウザは、ソースを解釈してWebサイトやブログを表示しています。

ソースの確認方法

ソースの確認方法は、公開したページの上でマウスを右クリックして、「ページのソースを表示」を選択すると、ブラウザのタブが新しく開いてソースの記述を見ることが出来ます。次に、ctrlキーとFキーを同時に押すとブラウザの機能で検索窓が現れるので、「description」を入力して検索すると、ソースの中から見つけ出すことが出来ます。

メタディスクリプションを作成するコツ – 参考資料 Search Console ヘルプ

下記リストは、検索結果に効果的に表示されるタイトルとスニペットを作成する – Search Console ヘルプ」から部分的に引用抜粋したものです。

質の高いメタディスクリプションを記述するコツ

  1. サイト上のすべてのページにメタ ディスクリプションが含まれるようにする。
  2. それぞれのページに合った説明を作成する。
  3. 明確にタグ付けしたデータをメタ ディスクリプションに含める
  4. プログラムで説明を作成する。
  5. 質の高い説明を使用する。

それぞれを説明してみます。

全てのページにmeta description を記述する

サイトの全てのページにメタディスクリプションを記述するようにする。Google も「しなければならない」という義務表現は避けていますが、可能な限り、全てのページのメタディスクリプションを記述するのが理想です。

私のこのサイトのページは全て記述しています[1]。私のお客様にも、過去記事も遡って全ページのメタディスクリプションの記述をアドバイスさせて頂き、記述を実行して頂いています。その甲斐もあって、アクセス数は徐々に伸びていきました。

ページに合った説明を書く。

個々のページを正確に表す独自的な説明を書くようにします。別ページから流用してきたコピー文を貼りつけたり、ライバルサイトのメタディスクリプションを模倣したりすると、スニペットに表示される可能性が低くなります。これはGoogle の上述のページに書かれています。

タグ付けしたデータをメタディスクリプションに含める。

少し見慣れない内容なので、項目の全文を下記に引用します。要約をリスト化すると、次のようになります。

  1. 文章形式でなくても構わない
  2. スニペットには表示されない、タグ付けしたデータを記述できる
  3. タグ付けしたデータを全て含みページの詳細が記載されている

明確にタグ付けしたデータをメタ ディスクリプションに含めるメタ ディスクリプションは、文章形式にする必要はありません。そのページに関するデータを含めておくだけでも効果があります。たとえば、ニュースやブログの投稿の場合は、作者、公開日、署名などを記載できます。これにより、スニペットには表示されない関連性の高い情報をユーザーに提供できます。同様に、商品ページには、価格、発売年、メーカーといった重要な情報がいたるところに散らばっていることがありますが、適切なメタ ディスクリプションには、こうしたデータがすべて含まれています。たとえば、次のメタ ディスクリプションには、書籍に関する詳細情報が記載されています。<meta name=”Description” content=”著者: A.N. Author, 挿絵: V. Gogh, 価格: 17.99 ドル, ページ数: 784″>この例では、明確にタグ付けしたデータをカンマ区切りで列挙しています。

引用元:検索結果に効果的に表示されるタイトルとスニペットを作成する – Search Console ヘルプ

プログラムで説明を作成する。

Googleの上述のページでは、大規模な商品情報収集サイトでは、手入力でメタディスクリプションを記述するのは困難な理由により、プログラム自動生成を推奨しています。但し、ニュースメディアサイトは記事が手書きのため、ページ固有のディスクリプションが可能との判断から、手入力による正確な説明の記述をGoogleは求めています。

質の高い説明を記述する。

ページコンテンツを正確に表すように常に意識します。
「質の高い説明は、Google 検索結果に表示される可能性が高まり、検索トラフィックの質と量の改善に大きく役立つ可能性があります。」と上述のGoogle ページに書かれています。

meta descriptionとは?

meta descriptionの定義

ページの簡単な説明を入力します。検索結果に表示されるスニペットの一部として使用される場合もあります。

引用元:Google がサポートしている特別なタグ – Search Console ヘルプ

スニペット(Snippet)とは?

前出のスニペット(Snippet)とは、下画像の赤枠部分を指し、検索結果に表示されたページを簡潔に説明します。

Snippet

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どんなメリットがあるのか?

スニペットに反映される可能性がある。

メタ ディスクリプション タグ: Google では、ページ コンテンツから直接取得できる情報よりもページの概要をユーザーに正確に説明できると判断した場合、<meta> タグのコンテンツを使用してスニペットを生成することがあります。

引用元:検索結果に効果的に表示されるタイトルとスニペットを作成する – Search Console ヘルプ

検索トラフィックの質と量の改善が見込める。

検索トラフィックの質と量の改善が見込める理由については、前述をご覧ください。

下の画像は、当サイトのGoogle Analytics(2019-11-29現在)による「アクティブユーザー数」と「ページビュー数」を示すグラフです(過去6ヶ月間)。

Active users and PV for 6months with Google Analytics_2019-11-29
公開記事数は、71(2019-11-29現在)

画像をクリックすると、拡大表示されます。
画像提供:Copyright © Yuichi Okita

当サイトは2018年に全面リニューアル後、2019-11-29現在で、まだ71記事しか公開していないため、ユーザー数やPV数などの各指標の数値は低いです。しかし、メタディスクリプションの調整を始めとした各施策や工夫により、「ユーザー数」「PV数」共に急増しているため、検索トラフィックの質と量は改善されております。11月に、WordPressブロックエディタに変更してからは、合計20個以上のプラグインを削除したので、ページビュー(PV)数を増加させるプラグインは寧ろ削減させました。

置田の喜び
当サイトのような媒体の特性は、調べもの系訪問者が圧倒的に多いため、訪問者の疑問が解決すると直帰されやすいのですが、PV数が伸びてきたのは各コンテンツを訪問者に認めてもらえている見方が出来るため、大変嬉しく感じております。

モバイルサイトにもメタディスクリプションが必要

メタデータは、モバイル用とパソコン用のどちらのサイトにも必要です。 タイトルとメタ ディスクリプションがサイトの両方のバージョンで同等であることをご確認ください。

引用元:モバイル ファースト インデックスに向けて準備する | 検索 | Google Developers

WordPressユーザーの方の多くは、レスポンシブWebデザインを利用しているため、あまり意識する点ではありませんが、知っておいて損はしないと思います。

2016年のGoogle発表から、モバイルファーストインデックスは着々と進化しており、2019年では圧倒的に強化され、新規サイトやGoogle検索に認識されていなかったサイトは、デフォルトでモバイルファーストインデックス登録が有効化されています。

meta descriptionがスニペットに反映されない理由

上のSerach Console ヘルプの説明で、「スニペットの一部として使用される場合もあります。」というフレーズの意味は、「ページ本文から一部抜粋した文章や自動生成された文章をスニペット部分に表示するか、meta descriptionに記述された文章の一部をスニペットに表示します。」という意味になります。

つまり、ディスクリプションで書いた説明文が必ず反映されるわけではなく、検索エンジンが検索ユーザーにとって関連性が高いと判断した抜粋文が、スニペットとして採用される仕組みになっています。したがって、検索キーワード(特に複合語)によっては、記事本文からの抜粋や自動生成された文章がスニペットに表示される場合が多々あります。

検索結果で表示されているスニペットは変更出来ない

スニペットはGoogleの判断で自動生成されるため、コンテンツやmeta descriptionを作成した本人の希望通りに検索結果で表示されるとは限りません。また、記事を公開後、検索結果で表示されているスニペットを変更することも出来ません。その理由をGoogleは下記のように説明しています。

Google で表示される個々のサイトのタイトルやスニペットを手動で変更することはできませんが、できるだけ関連性の高いものとなるよう常に努めています。

引用元:検索結果に効果的に表示されるタイトルとスニペットを作成する – Search Console ヘルプ

検索ユーザーが望んでいるページをいち早く届けるのがGoogleの使命なので、最大限に検索ユーザーの意向や意図を尊重します。そのため、ユーザーの検索内容と関連性の高い抜粋説明が優先されます。

meta titleやmeta descriptionをきちんと学んで丁寧に記述するAuthorなら、検索結果で上位表示されやすくなることを期待しているでしょうから、「スニペットの変更」を希望する人は少数だと思いますが、記事公開前ならスニペットを非表示に調整する方法があります。

スニペットを非表示に調整する方法

下記のように記述すると、検索結果にスニペットが表示されません。
(大変申し訳ないのですが、私自身は経験がありません)

nosnippet – 検索結果にテキスト スニペットや動画プレビューを表示しないようにします。動画の場合は、代わりに静止画像を表示します(可能な場合)。例:<meta name="robots" content="nosnippet">

引用元:Google がサポートしている特別なタグ – Search Console ヘルプ

All In One SEO Pack の設定で、スニペットを非表示にする方法

予めお断り

All In ONE SEO Packの設定でメタ情報を出力させないことは可能ですが、他のプラグインやWordPress自体がメタ情報を出力する可能性は残ります。

設定方法

All In One SEO Pack item in Dashboad
All In One SEO Pack項目から一般設定を開く

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Input Exclude Pages in All In One SEO Pack
詳細設定のExclude Pagesにスニペットを非表示したいURLを入力する

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設定に関する公式ヘルプ

詳しい説明は、公式ヘルプがありますので、下記では、私が一部和訳加工した内容で引用してみます。大部分はGoogle Chromeの翻訳機能で機械的に翻訳し、一部、日本で馴染みの深い言葉に修正しました。

このフィールドに投稿またはページ名のコンマ区切りリストを入力すると、All in One SEO Packはそのページまたは投稿のメタ情報を一切出力しません。All in One SEO Packの入力欄は投稿の編集 / 固定ページの編集画面に表示されますが、入力したものはすべてその固定ページまたは投稿記事のソースコードには出力されません。All in One SEO Pack Proを使用してXMLサイトマップを生成している場合、固定ページまたは投稿記事は引き続きXMLサイトマップに表示されます。

引用元:Advanced Settings for All in One SEO Pack | Semper Plugins

この設定で不具合が生じた場合は、下記フォームよりご指摘頂けると大変ありがたいです。こちらからお返事の後、本記事を修正させて頂きます。

【コラム】meta description 有無の扱われ方変遷史

meta descriptionは、約30年前にホームページが世の中に出始めた頃から記述しなければならないメタタグでした。当時は、ホームページビルダーのようなソフトすら無かったので、HTMLタグを手打ちしていた時代でした。それ程、重要な要素として2019年の今に至っています。しかし、Google検索エンジンの進化と共に、meta description へのGoogleによる扱われ方も少し異なる時期がありました。

2012年までは「メタタグは全て丁寧に書いてくれ」時代

Google検索アルゴリズム、「ペンギンアップデート」と「パンダアップデート」が本格的に世界規模で導入された時期。この頃はいわゆるSEO内部対策「メタタグの調整」をきっちり施策しなければいけなかった時代。つまり、

  1. meta title(メタタイトル)
  2. meta keyword(メタキーワード)
  3. meta description(メタディスクリプション)

これらの記述に、「簡潔性・正確性・分かりやすさ」が求められていた。

2013年頃になると、「meta keyword を省いても構わないですよ」時代

Webの世界でページ数が多くなり、Google能力を超えてしまったため、クローラがmeta keywordまで拾っていられない時代に突入。そのため、meta titleの重要度がより一層増し、「タイトルにキーワードを過剰に埋め込む」という悪習が蔓延。キーワードを埋め込む「さじ加減」に悩むパブリッシャーが続出する。

2014年頃になると、「meta descriptionが空欄でも大目に見てくれているような」時代

meta description の作成・記述は、正直、エネルギーが要ります。本音では、面倒で邪魔くさい作業です。コンテンツに120%エネルギーを注ぎ、ヘトヘトに疲れている大脳でページの要約を考える余力なんて残っている筈もなく、誰しも逃げたい項目です。

この頃の「検索エンジン最適化スターターガイド」は前バージョンのもので、Google からPDFで配布されていました。もちろん「meta descriptionを書くのに手を抜いても構わない」とは書いていませんが、今の「スターターガイド」のように新しく改訂されたということは、SEOルールも見直されたと考えるのが自然です。

2014年頃は、meta description の有無に対してGoogle 判断も緩かったような印象が残っています。当然ながら、きっちりとページの要約説明を書くのは、大原則思想として受け継がれていましたが、空欄だから不利になる、という風潮はあまり感じられませんでした。

寧ろ、コンテンツの文脈的読解の精度を高める[2]ことに、Google は主眼を置いていたように記憶しています。

2015年〜現在は、「meta title, meta description, 共に適切に書いてくれ」時代

Googleは昔から今日に至るまで、「適切な」という言葉をよく使います。非常に曖昧でニュアンスを汲み取りにくい言葉なのですが、私が仕事をするときにSEO対策のコンサルティングするときも、やはり結局は「適切な」という表現が最も適切になってしまいます。

現在の検索アルゴリズムは、下記を満たしているから検索結果上位に位置する訳ではありません。

  1. タイトルに言葉(キーワード)が含まれているから
  2. メタディスクリプションに言葉(キーワード)が含まれているから
  3. コンテンツ(内容)に言葉(キーワード)が含まれているから

上記のようなキーワードの照合だけではなく、検索者の検索意図や期待を汲み取った「検索に至るまでの文脈を解釈できるシステム」になっています。

ページの中身が充実していないと、いくら立派なタイトルで検索結果上位に位置していても、Landingしてきた訪問者は離脱して、すぐに別サイトへ移動します。

  1. 訪問者の満足度を満たす。
  2. 訪問者の問いに答える。
  3. 訪問者に納得してもらう。

これらを礎にコンテンツ作成をするのは、ホームページが世の中に登場してきた約30年前から何ら変わりはありません。

まとめ: メタディスクリプションを適切に作るためには

記事やページのコンテンツに対して、

  1. ふさわしい
  2. マッチしている
  3. 正確な表現
  4. 分かりやすい
  5. 検索結果で目を惹くためであっても、露骨に過剰過ぎない表現

コンテンツの充実化が第一義的であり、そのコンテンツに上記リストの要素を満たしたmeta descriptionを書いていれば、「適切」と呼べると思います。

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脚注   [ + ]

1.「個人情報の削除依頼のページ」など、検索結果に表示されても意味がないような数ページは、例外として記述しておりません。
2.2013年9月に実施された「ハミングバードアップデート」の技術基盤強化の最中だったのかもしれません。

著者について

Yuichi Okita administrator

好物は大阪名物たこ焼きと焼き鳥です。コンサルティング科目:SEO、コピーライティング、ブランディングアップ以外に、PCハード面、ソフト面、マーケティング、E-mail marketing、他。/ 好きな書籍「孫子の兵法」 / 法人のお客様は、お問合せフォームをご活用くださいませ。/ 個人のお客様は、SEOコンサルティングのみお受けしております。Twitterからのお問合せもお受けしております。

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